作物ネタが続きますが、今回は「トマト」です。
私の住んでいた南シャン州は、ミャンマーの観光地としては3本の指に入る
「インレー湖」という湖があります。
この湖では、浮畑栽培でトマトがたくさん作られています。
ここで作られたトマトは、ミャンマー全土に出荷されていくわけです。
しかし、このトマト、日本のものと品種が違うのは当たり前なのですが、
下の写真のように実がまだ緑の時に収穫します。
そして、置いておいて(中にはその間にホルモン剤をかける人もいる)赤くなりかけたら
出荷します。
あと、こちらは結構緑のトマトもサラダにしたりして食べるので、そうやって使うことも
あります。

私の住んでいた南シャン州は、ミャンマーの観光地としては3本の指に入る
「インレー湖」という湖があります。
この湖では、浮畑栽培でトマトがたくさん作られています。
ここで作られたトマトは、ミャンマー全土に出荷されていくわけです。
しかし、このトマト、日本のものと品種が違うのは当たり前なのですが、
下の写真のように実がまだ緑の時に収穫します。
そして、置いておいて(中にはその間にホルモン剤をかける人もいる)赤くなりかけたら
出荷します。
あと、こちらは結構緑のトマトもサラダにしたりして食べるので、そうやって使うことも
あります。

# by karaweik | 2011-12-23 11:25





















